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マドリエ船橋中央 | 株式会社 相川スリーエフ 本社
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2026.01.13
ビル建材施工例
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当店は2025年、複数の賃貸オーナー様からご依頼をいただき、多くの住人様にご協力いただきながら、内窓や玄関ドアを設置しました。
オーナー様、住人様、管理会社様に感謝します。そして国や東京都のサポート体制にも感謝します。
2026年、東京都の賃貸マンションオーナーを取り巻く環境は大きな転換点を迎えています。原材料費の高騰、人件費の上昇、修繕費の増加。一方で入居者から求められる住環境の水準は確実に上がっています。
「家賃は簡単に上げられない。でも、何もしなければ競争力が落ちる。」そう感じているオーナー様にとって、2026年は“逃すと二度と来ない年”になる可能性があります。理由は明確で、国と東京都が同時に用意した断熱改修の支援が、2026年3月末で一つの区切りを迎えるからです。
当店では、オーナー様のご負担とご不安を最小化するために、申請業務は無償で安心代行し、工程を一つずつ丁寧に進めています。
▶︎住人様の声
【内窓編】
【玄関編】
▶︎オーナー様の声
2026年の断熱改修では、以下の2つを同時に活用できます。
この「国+東京都」の重ねがけが成立するのは、全国で東京都だけです。
樹脂製・高性能内窓(Sグレード)・サイズ大の例では、
171,000円 −(57,000円+114,000円)= 0円 となり、実質負担は消費税のみ、という整理になります。
30戸規模に広げた時の総額シミュレーションも、クリックでPDFで確認できます。
東京都は、断熱窓と同時施工を条件に、断熱玄関ドアにも助成を用意しています。数字の根拠はPDFで拡大して確認できます。
もちろん内窓工事だけでもOKです。ただし築年数が進んだ物件では、玄関の断熱性・見た目・防犯性能が入居者満足度に直結しやすく、同時検討の価値があります。
賃貸マンション1棟の場合は集合住宅扱いとなり、建物全体の省エネ診断が必要になるケースがあります。扱いの整理はPDFにも記載があります。
申込期限は2026年3月末。制度は予算や方針で変更されることがあり、同条件が来年も続く保証はありません。だからこそ「今年の条件で判断できる」こと自体が価値になります。
内窓・玄関ドアの補助は、単なるリフォーム支援ではなく、空室対策・資産価値・修繕費の平準化・税務上の合理性まで含めて検討できる“経営判断の材料”になります。
当店は、国・東京都の登録事業者として、申請から施工まで一貫してサポートします。安心してお任せください。
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